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2008年3月 2日 (日)

『日本という方法』松岡 正剛 (著)



  日本を「方法の国」として考える日本論。
史書の編纂から日記、短歌、また政治・経済のシステムや、
書くこと話すこと、生きることそのものまでを編集行為として捉え、
日本を日本ならしめている「日本的編集方法」を探る。    

松岡 正剛-Wikipedia

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受信: 2008年3月 3日 (月) 17時44分

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