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2008年6月25日 (水)

『蒼い時 』エドワード ゴーリー (著)



  人生のすべてがメタファーとして解釈できるわけじゃないぜ。
それはいろんな物が途中で脱落するからさ。
旅嫌いのゴーリーが、唯一遠出したという
スコットランド旅行での思い出を二匹の犬に託して語る、摩訶不思議な物語。    





エドワード ゴーリー -Wikipedia




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