『序文つき序文集』 ホルヘ・ルイス ボルヘス (著)
生涯200を超える序文を書いたボルヘスの序文の中から選ばれた38プラス1
の序文を収める“序文集の序文つき序文集”。
カフカ、メルヴィル、ルイス・
キャロル、スウェーデンボリや
シェイクスピア、ヴァレリー、ギボン、セルバンテスという
ボルヘスがつねに愛してやまなかった欧米の作家をはじめ、
『マル
ティン・フィエロ』『ファウスト』ビオイ=カサーレス、
マセドニオ・フェルナンデス、サルミエント等アルゼンチンの作品作家まで。
| 固定リンク
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/18534/40694671
この記事へのトラックバック一覧です: 『序文つき序文集』 ホルヘ・ルイス ボルヘス (著):
コメント