M:(ジャンル)ノンフィクション

『シンメトリーの地図帳 』マーカス・デュ・ソートイ (著)

かつて魔法に取り憑かれた少年がいた。
数学という名の魔法に。
巻き貝の殻や呪文のような秘密の文字が書かれた本の中に、
世界を解き明かす鍵があるとしたら?
少年はやがて数学者となる―。
自然界はもちろん、音楽や美術、建築にも、異性に対する好みにさえ現れる「対称性」。
その“シンメトリーの素数”を網羅した「地図帳」を完成させようと
奮闘した数学者たちの姿をユーモラスに、しかし感動的に描く数学ノンフィクション。

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『自閉症裁判 レッサーパンダ帽男の「罪と罰」』佐藤 幹夫 (著)

2001年に起きた、浅草女子短大生殺人事件。
奇妙なレッサーパンダ帽をかぶった男が犯したこの殺人事件は、
なぜ単なる「凶悪な通り魔」による殺人事件として処理されてしまったのか?
被害者の遺族、加害者の生育環境や裁判記録など、
さまざまな側面から事件を取材し、自閉症の青年が起こした凶悪犯罪の取り調べ、
裁判の難しさ、
そして当人が罪の重さを自覚することの重要性を訴える問題提起の書。

佐藤 幹夫

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『 オリンピア—ナチスの森で』 沢木 耕太郎 (著)



1936年8月、ナチス政権下のベルリンで第11回オリンピックが開催された。
ヒトラーが開会を宣言し、ナチスがその威信を賭けて演出した。
その大会を撮影し、
記録映画の傑作『オリンピア』二部作を生み出した天才レニ・リーフェンシュタール。
著者は彼女にインタビューを試みる…。
運命の大会に参加した日本選手団をはじめとする
多くのアスリートたちの人生をたどる長編ノンフィクションの傑作。

沢木耕太郎 - Wikipedia


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『もしも宇宙を旅したら 地球に無事帰還するための手引き』 ニール・F・カミンズ (著)




宇宙旅行は夢ではありません。
現在でも莫大な資金さえあれば宇宙旅行は可能であり、
2010年までに弾道飛行の観光ツアーを実現する計画もあります。

宇宙を旅したら、
どんな状況が待っているのかをシミュレーションしたのが本書です。

本書では宇宙船に乗り込み、
太陽系を旅する宇宙飛行士という設定で
火星や木星を宇宙船から見たときの様子、
宇宙船内や宇宙服の状況、
スペース・デブリの衝突の危険性など、
考えられるさまざまな状況をシミュレートします。

実際に宇宙を旅する気分が味わえ、
最先端の知識も学べる科学ノンフィクション!




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『嘘発見器よ永遠なれ』 ケン オールダー (著)


犯罪捜査や議会での証言の真偽判定につきものの技術といえば、
嘘発見器である。
だが意外にも、嘘発見器を大々的に使用しているのは
世界でもアメリカだけで あり、
そのアメリカでも、
嘘発見器による証拠は法廷では採用されないのをご存じだろうか?
その嘘発見器は、1920年代に誕生してアメリカ文化に定着するまでの
稀有なドラマを秘めた発明だった。

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『戦争の記憶—日本人とドイツ人 』 イアン ブルマ (著)



第二次大戦を枢軸国として連合軍と戦った日本とドイツ。
二つの国は加害者として戦勝国に裁かれた。
「悪いのはやつらだ」。
勝者の正義のために歴史の被告席 に立たされた日本人とドイツ人。
彼らはいかに過去に学んだか。
そして、いかに過去を忘れようとしているか。
際立った対照をみせる日本とドイツ。
本書は、記 録が散逸し、記憶が風化することに抗して、
日本とドイツの、戦争体験者と現場を徹底取材した。
その結果、戦勝国の手による定説や神話から、
思いがけない真 相をつかみ出す。
戦争責任とは何か、国を愛するとは何かを、
日本とドイツを横断して問い直すルポルタージュの傑作。

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『パリは燃えているか?』ラリー・コリンズ&ドミニク・ラピエール著 (著),



第二次世界大戦末期、敗色濃厚なドイツ軍は内部分裂を始め、
1944年7月にはヒトラー暗殺も企てられた。
追い詰められたヒトラーは常軌を逸したパリ破壊 命令を下す。
「パリを敵の手に渡すときは、廃墟になっていなければならない!」
ナチス占領下のパリは街中に爆薬を仕掛けられ、
ドイツ軍フォン・コルティッ ツ将軍の命令一下で吹き飛ぶ、
まさに風前の灯ともいうべき状況にあった。
エッフェル塔、凱旋門、ノートル=ダム寺院、ルーヴル美術館、
あらゆる歴史的建造 物が消滅する危機にあった花の都は、
いかにして廃墟となる運命を免れたか?
第二次世界大戦における劇的パリ解放の真実を描いた、
二十世紀最高のドキュメン ト。

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『燃えさかる火のそばで』ジュリア・M. シートン (著)




膨大な『動物記』の著作で知られるシートンは、
自然保護の活動にも熱心であった。
世界各地の講演で、鳥の鳴き声をまねてみせ、
広野の中で野生動物に出会っ たときの感動を語り、
生きものが消え去った森の静寂さを嘆き、こう訴え続けた。
「われわれは、われわれの子供たちのものを奪ったのです」
単なる感傷ではな く、野生生活の体験と、
豊かな学識に支えられたシートンの言葉は、
彼の死後60年を経た今日でも、
われわれの心を深く揺さぶり、強い印象を残す。
その生涯 を自然とともに生きたシートンの豊かな人生を、
公私にわたり彼を支え続けた
ジュリア夫人が描く二十世紀最高の動物学者の伝記。

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『博士と狂人—世界最高の辞書OEDの誕生秘話』  サイモン ウィンチェスター (著)



41万語以上の収録語数を誇る
世界最大・最高の辞書『オックスフォード英語大辞典』(OED)。
この壮大な編纂事業の中心にいたのは、
貧困の中、独学で言 語学界の第一人者となったマレー博士。
そして彼には、日々手紙で用例を送ってくる謎の協力者がいた。
ある日彼を訪ねたマレーはそのあまりにも意外な正体を 知る
—言葉の奔流に挑み続けた二人の天才の数奇な人生とは?
全米で大反響を呼んだ、ノンフィクションの真髄。

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『馬に乗った水夫—ジャック・ロンドン、創作と冒険と革命 』アーヴィング ストーン (著)



二十世紀初頭の文学に衝撃を与えた作家ジャック・ロンドン。
彼の生涯はその作品同様、激動と波乱に満ちたものだった。
十五歳で海賊まがいの生活に飛び込 み、
幾多の放浪と冒険を経て、社会主義者となる。
そして社会が目を背けてきた人間の冷酷さ、醜悪さに正面から向き合い、
人間がもつ逞しさにあふれる小説を 発表し、
アメリカの国民的作家へと成長してゆく。
しかし私生活では、つねに孤独にさいなまれ、
彼が心から望んだ温かい家庭はついぞ手に入ることはなかっ た。
ありあまる冒険心と創作欲に駆られるままに
自らを極限まで燃やし尽くした一人の男の生涯。

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『月の記憶』アンドリュー スミス (著)



月面を歩いた12人の宇宙飛行士のうち、今も生存しているのは9人だけ。
少年時代、月着陸のテレビ中継にしびれるような感動を覚えた
ジャーナリストの著者 は、
話が聞けなくなってしまう前に残りのムーンウォーカー全員と面会し、
その人生を記録すべきだと思い立つ。
「あの旅はかれらをどう変えたのか?
アポロ計 画にはいったいどんな意義があったのか?」
という疑問を胸に。
だが、取材を始めた著者はやがて、
自分のヒーローたちのあまりに波瀾に満ちた人生を見いだし ていく
—アポロ宇宙飛行士たちの「現在」に鋭く迫った傑作ノンフィクション。

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『正午二分前』ノエル・ブッシュ (著)



  1923年に起こった関東大地震についてのドキュメンタリー。
アメリカのジャーナリストが、未曾有の大災害に直面し、
それを乗り越えた人々の貴重な証言から、関東大震災の全容を克明に記す。

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『ラスト・オブ・カンプフグルッペ』高橋 慶史 (著)



  第二次世界大戦末期、絶望的状況下で奮戦した
ドイツ機甲戦闘団(パンツァー・カンプフグルッペ)の実録戦記。
これまで光のあたらなかった小さな勝利や、
エピソードの数々を丹念に掘り起こす。写真を多数収載。    

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『鉄の女』ニーナ ベルベーロワ (著)




彼女を包むあまたの謎と冷徹さのゆえに、
鉄の仮面をつけた女《鉄の女》と、ゴーリキイに呼ばれた才女、
その名は
マリア・イグナーチエヴナ・ザクレフスカ ヤ・ベンケンドルフ・ブドゥベルグ。
第一次世界大戦後のベルサイユ体制下、
ヨーロッパの社交界で令名を謳われた、
ひとりの超人的な才能を持つ美貌の貴婦人 の生きざまをおって、
ロシア革命から第二次世界大戦までの、
ヨーロッパの政界、文壇、ジャーナリズム、映画・演劇界の著名人たちが
生々しく登場する本書 は、まさしく激動する20世紀前半の、
英露外交を軸とした、貴重な歴史への証言である。

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『ファーストマン』James R. Hansen (著)




  初めて月に降り立った宇宙飛行士の真実
「人間とっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな跳躍だ」。
1969年、ニール・アームストロングはアポロ11号で月への第一歩を記した。
月着陸という壮大なミッションの真実を
アームストロング本人が明らかにする。
本人公認の迫真のノンフィクションである。



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『捕虜—誰も書かなかった第二次大戦ドイツ人虜囚の末路 』パウル・カレル (著), ギュンター・ベデカー (著)

拷問、強制労働、飢餓、そして大脱走……。
第二次大戦中、連合国に捕らえられた1100万元ドイツ軍将兵たちが
体験した驚くべき収容所生活とは!?
パウル・カレルの知られざる最高傑作!
2001年刊の単行本が待望の文庫版となって登場。

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『攻防900日〈上〉—包囲されたレニングラード 』ハリソン・E. ソールズベリー (著)



1941年6月22日、レニングラードの悲劇は始まった。
この日、独ソ不可侵条約を一方的に破棄したドイツ軍はソ連に侵攻、
300万を超えるナチ精鋭がレ ニングラードに押し寄せた。
怒涛の勢いで迫る大軍に防衛線は次々と突破され、
ついに8月30日、市は完全に包囲され、
史上最長の900日に及ぶ戦いの幕が 切って落とされた。
市内に残された数百万の人々を襲う、
連日の砲爆撃と零下30度の厳寒、飢餓、死の恐怖、絶望。
死の街と化したレニングラードで、
地獄の 日々を生き抜いた人々が語った第二次世界大戦最大の惨事の真実。

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『心臓を貫かれて』マイケル ギルモア (著)



僕の兄は罪もない人々を殺した。
何が兄の中に殺人の胎児を生みつけていったのか?
—四人兄弟の末弟が一家の歴史に分け入り、
衝撃的な「トラウマのクロニク ル」を語り明かす。
暗い秘密、砕かれた希望、歴史の闇から立ち現われる家族の悪霊…
殺人はまず、精神の殺人からはじまった。
村上春樹渾身の翻訳ノンフィク ション作品。

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『300人委員会—「世界人間牧場計画」の準備はととのった!! 』ジョン コールマン (著)




本書は非常に恐ろしい本です。
いくたびか日本版が刊行されましたが、
それぞれの事情により書店店頭から姿を消しました。
どうぞ精読してください。
読後には 日本の金融危機、未曾有の大不況、
コンピュータ2000年問題の真の意図、
そしてここ数十年の奇妙な出来事、
これらすべてが300人委員会の謀略家たちの 企みであることを
ご理解いただけるでしょう。
圧倒的多数の図版と精査しつくされた貴重資料を巻末に収録。
禁断のノンフィクション、ここに再刊。

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『戦艦ポチョムキンの反乱』リチャード ハフ (著)



一九〇五年六月末、ロシア海軍の誇る最大・最強の戦艦ポチョムキン号上で、
水兵による反乱が勃発した。
ロシアを席巻する革命の気運が、ついに皇帝の軍隊に まで及んだのだ。
反乱に成功し、意気上がる水兵たちは、
討伐に乗り出した黒海艦隊と対峙しつつ、僚艦との共闘をはかるが…。
気鋭の海軍史家が「洋上の革 命」の実相に迫ったノンフィクション。

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『象と逃げた男』ギャリー ロス (著)




その男、初老で小柄。
重窃盗の容疑で全米に指名手配されたが、盗品ともども依然逃亡中。
盗まれたのは、雌のインド象が二頭。
職業、象使い。
廃業を考え手塩 にかけた二頭の象を一度は売ったものの、
買い主の支払い遅延と象虐待に憤り、「正義」のために象たちを奪還。
しかし男を待っていたのは、訴訟社会の陥し穴 だった…。
男と象の遍歴の五年間を活写する、傑作ノンフィクション。



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『脱獄王—白鳥由栄の証言』斎藤 充功 (著)



  強盗殺人の罪で投獄された後、四度の脱獄を繰り返した男・白鳥由栄。
巧妙かつ大胆なその手口と、
最長二年間に及ぶ逃亡生活などを本人の証言を基に
克明に記録した衝撃のノンフィクション。

白鳥由栄-Wikipedia


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『語るに足る、ささやかな人生』駒沢 敏器 (著)

  ここには乾いた温もりがある。
アメリカ全土に散らばるスモールタウン。
そこで出会った人々は、生きることの基本的な意味を教えてくれた。
心温まる13の短編で紡ぎ出されるロード・フォークロア。
ノンフィクション。    

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『潜水服は蝶の夢を見る 』ジャン=ドミニック ボービー (著), 河野 万里子 (翻訳)


すべての自由を奪われても魂の叫びは消せない。
難病LISに冒され、すべての身体的自由を奪われた『ELLE』編集長。
瞬きを20万回以上繰り返すことだ けで、この奇跡の手記は綴られた。
愛する人たちや帰らぬ日々への想いが、魂につきささる。
生きるとはこれほどまでに、切なく、激しい。

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『ポアンカレ予想』ジョージ G.スピーロ (著)


巨大なボールの表面を這いまわるだけのアリにはわからず、
飛べるハエにわかることとは何か?
それは、自分の足もとにあるのが、
穴の開いたドーナツではなくボールである、ということだ。
私たちの住む3次元空間は、じつは4次元物体の表面である。
な らばこの曲面のかたちは球面なのか、
あるいはドーナツの表面みたいなものか、
4次元に出ていけない私たちには絶対にわからないだろうか?
いや大丈夫。
宇宙にひとつながりのロープで大きく輪を描いてから、
その両端を持って、手繰り寄せてみよう。
ロープが全部手元に手繰り寄せられ、輪が1点に 縮まったら、
私たちの足もとにあるのは球面だが、
どこかでひっかかって手繰り寄せられないなら、ドーナツ面に違いない
……20世紀初頭から100年、
謎の ロシア人数学者ペレルマンが現れるまで
誰ひとり解けなかった数学史上の超難問、ポアンカレ予想とは、
煎じて言えばこういうことらしい。
こうしてもののかた ちが「わかる」ことを、
数学者たちはどう証明しようとしたのか。
飽くことなく難問に挑みつづけた数学者たちのエピソードを追ううちに
現代数学の発展が垣間 見れてしまう、数学ノンフィクション。

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『恐るべき空白』アラン ムーアヘッド (著)

1860年8月20日、多くの市民が見送るなかメルボルンを発ち、
オーストラリア大陸縦断に挑んだロバート・オハラ・バーク率いる探検隊。
彼らは人跡未踏 の内陸地帯を越え、半年をかけてついに大陸北岸に到達したのだ。
しかし喜びも束の間、真夏を迎えたオーストラリアの苛酷な自然は容赦なく
彼らに牙をむく。
酷熱の砂漠地帯で経験する渇きと飢えの極限状態、
ついには命を落としてゆく隊員たち…
稀代のノンフィクション作家が、オーストラリア史上最悪の結末を迎え た
探検隊の悲劇を描く名作。英国王立文学協会賞受賞。

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『イメージ、それでもなお アウシュヴィッツからもぎ取られた四枚の写真 』ジョルジュ・ディディ=ユベルマン (著)



同胞の屍体処理を強いられ、自らも死を免れえなかった特殊部隊、
彼らゾンダーコマンドのメンバーが絶望的な状況から送り届けた
宛先すらも不確かな4枚の フィルムの切れ端。
イメージの資料性を頑なに否定する者たちに抗し、そして何よりも、
証言や写真がどこかへ届くはずだと信じた希望なき人びとへの
応答=責 任として、すべてに抗して、不完全な断片から1944年夏の
絶滅の歴史を再構成せんとする強靭な意志。
イメージ人類学の果敢な実践。

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『空が見ていた』山際 淳司 著



  九回裏。二死満塁。フォアボール。
ピッチャーは何を考えればいいのだろうか。
数万の観衆に見つめられている男には、
もうひとつのサイコ・ドラマがある。
そこまで見透せるのは、おそらく・空・だけ…。

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