Z:(ジャンル)虚構、幻想、皮肉、パロディ

『珍世界紀行 』都築 響一 (著)



骸骨寺で骨の匂いを嗅ぐ。
秘密警察本部に隠された拷問部屋の暴力におののき、
王が溺愛した瓶詰め奇形児にメランコリーの極みを、
アマチュア剥製師の怪作に 情熱の深さをかいま見る。
あからさまなセックス・ミュージアムに呆れ、
アウトサイダーの宮殿で狂気のチカラに震える。
ひたすら暗く、ひたすら激しいヨー ロッパ的感性の地下水脈を探しに、
モスクワからシチリアまで、
グラスゴーからプラハまでを縦横に駆けめぐる。
取材10年、99ヶ所を踏破した珍名所巡礼の 記録。

都築 響一 -Wikipedia



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『畸形の神 -あるいは魔術的跛者 』種村 季弘 (著)

ギリシア古典あるいは西洋文芸にあって、
優れて芸術的営為に携わるオイディプス、
サトゥルヌスからメフィストフェレスまでの輝かしき魔術的跛者。
いずれも が体現するのは、近代の古層に横たわる豊饒な身体的思考。
芸術創造の奥義を求め、文学・美術・舞踊・精神分析から
民俗学までの知見をもって展開する、壮大 なスケールの表象文化論。

種村 季弘-Wikipedia




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『滑稽漫画館 』宮武 外骨 (著)



奇人でもあり変人でもある明治のジャーナリスト宮武外骨の
奇想天外な戯画の数々を、当時の「滑稽新聞」から集めた過激なパロディ集。
現代マンガを凌駕する恐るべき発想と爆弾的表現、そしてナンセンスの嵐。



宮武 外骨 -Wikipedia



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『化学の結婚』ヨハン・V. アンドレーエ (著),種村 季弘 (翻訳)


  幻の秘密結社、薔薇十字団とは? 空前絶後の異小説…
ヨーロッパ精神史に深い刻印を残した文学的・思想的事件。
17世紀神秘思想のバイブル、薔薇十字四大文書を原典から完全翻訳。
93年刊の普及版。    

種村 季弘-Wikipedia



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『マグナ・グラエキア—ギリシア的南部イタリア遍歴 』グスタフ・ルネ ホッケ (著), 種村 季弘 (翻訳)



ナポリからマンフレドニアへ、
神話的母権制からピュタゴラス=エレア学派を経て
フリードリヒ二世の時代へ。…
主人公の足どりは、時空を超えて地中海世界の 古層へと分け入り、
ヨーロッパ精神の生成・没落・再生の道を辿る。
マニエリスム研究の泰斗による学殖とヴィジョンに満ちた
層位学的・考古学的紀行小説。

種村 季弘-Wikipedia


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『パラケルススの世界 』種村 季弘 (著)

  放浪と奇行の錬金術師。
宇宙を生命をもつ一つの有機体として捉え、
デカルトやカントの思想的源泉となり、
またゲーテやシェイクスピアの精神的土壌ともなって
人文主義への道を拓いた
近代医学の父パラケルススの栄光と悲惨の生涯。    

パラケルスス-Wikipedia

種村 季弘-Wikipedia

 

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『くるみ割り人形とねずみの王様』E.T.A. ホフマン (著), 種村 季弘 (翻訳)




チャイコフスキーのバレエで有名な「くるみ割り人形」の知られざる原作が、
今、新しい訳でよみがえる。
こっけいで不気味、気が良くて残酷、
美しくて醜悪、 エレガントでうさんくさい
—ホフマンの描き出す世界を見事に体現した表題作のほか、
幻想味あふれる「見知らぬ子ども」「大晦日の夜の冒険」を併録した、
待 望のメルヘン集成。

E.T.A. ホフマン-Wikipedia

種村 季弘-Wikipedia

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『魔法事典』山北 篤



黒ミサ、ヴードゥー、錬金術、ホロスコープ、ポルターガイスト、
レメトゲン、セイレムの魔女裁判、ストーンヘンジ、
クリスチャン・ローゼンクロイツ、奇門 遁甲、聖杯、魔法円など、
古今東西の魔法・魔術に関する人物、生物、作品、物品、概念、体系など
600以上の用語を解説した、魔法・魔術用語の事典。
50 音順の索引付き。


山北 篤   -Wikipedia

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『ハザール事典—夢の狩人たちの物語 女性版



かつて実在し、その後歴史上から姿を消したパザール族。
この謎の民族に関する事典(1691年)の新版という形をとった
前代未聞の事典小説。
キリスキ教、 イスラーム教、ユダヤ教の交錯する45項目は、
どれもが類まれな奇想と抒情と幻想に彩られ、
五十音順に読むもよし、関連項目をとびとびに拾うもよし、
寝る 前にたまたま開いた項目一つを楽しむもよし、
完読は決して求められていないのです。
失われたバザール語で歌う鸚鵡、悪魔に性を奪われた王女、
時間の卵を生 むニワトリ、他人の夢に出入りする夢の狩人…。
オーソドックスな物語文学の楽しみを見事なまでに備えながら、
その読み方は読者の数だけあるという、
バルカ ンから現われた魅惑に満ちた(21世紀の小説)!
本書には男性版・女性版の2版があります。旧ユーゴスラビアNIN賞受賞。

ミロラド パヴィチ -Wikipedia


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『絞首台の歌』クリスティアン モルゲンシュテルン (著),種村 季弘 (翻訳)


  ナゾベーム(鼻で歩く哺乳類。一説に、鼻行類)発見さる!
かれはいったい何者か?
言葉遊びが断乎敢行される夜明け、
哀愁にみちた影たちがついに姿を現し乱舞する。
賑やかこの上ない…ナンセンス詩人のことばのゆりかご。

種村 季弘-Wikipedia


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『白い果実 』 ジェフリー フォード (著)



悪夢のような理想形態都市を支配する独裁者の命令を受け、
観相官クレイは盗まれた奇跡の白い果実を捜すため属領アナマソビアへと赴く。
待ち受けるものは青 い鉱石と化す鉱夫たち、
奇怪な神を祀る聖教会、
そして僻地の町でただひとり観相学を学ぶ美しい娘…
世界幻想文学大賞受賞の話題作を山尾悠子の翻訳でおく る。

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『怪物の解剖学』種村 季弘 (著)



ヨーロッパ文化史に登場するゴーレムからロボット、
自動人形に至る人工生命の数々
—その系譜を発掘し、神話の時代から近代へと至る変遷を
エピソード豊かに 描き出しながら、
創造者の条件と創造行為の深層を考察!!
また近代の闇に沈潜し胎動する“独身者の機械”のかずかずに光をあてつつ、
これら怪物たちが甦る 来たるべき祝祭空間に思いをはせる
刺激にみちたエッセイ集。

種村 季弘-Wikipedia


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『恐怖の兜 (新・世界の神話) 』 ヴィクトル ペレーヴィン (著)



「いったい、ここは、どこなんだ!?」彼らは孤独に、それぞれ目覚める。
そこは小さな部屋、あるのはベッドとパソコンだけ。
居場所を把握するため、仲間探 しのチャットが始まる。
呼びかけに応じたのは、男女八人—。
どうやら自分たちが迷い込んだのは、「恐怖の兜」をかぶった巨人の世界らしい。その正体は、牛 の頭をもつ怪物ミノタウロス。
そう、つまりこの奇妙奇怪な世界は、ミノタウロスの迷宮なのだ。
そして彼らは救出の時を待つ。
ミノタウロスを退治した、英雄 テセウスを。
しかしその脱出劇には…驚愕の結末が。
現代ロシア文壇に異彩を放つ寵児ペレーヴィン。
驚異的な空想と論理をもって一気に描ききる、
テセウスと ミノタウロスの迷宮神話。

ヴィクトル ペレーヴィン  -Wikipedia


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『魔法使いの弟子』ロード ダンセイニ (著)




  ケルト民族特有の「夢を見る魂」が描いた
楽しさと奇想にあふれた長編ファンタジーの傑作。

ロード ダンセイニ-Wikipedia


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『ライオンの蜂蜜—新・世界の神話 』デイヴィッド グロスマン (著)



旧約聖書に描かれるサムソンのエピソードは、
ペリシテ人の支配からイスラエルを救った神の子の、
英雄の物語として読まれてきた。
人間の不妊の女から生ま れ、ライオンを素手で引き裂く怪力を持ち、
ペリシテ人の手に落ちるも、最期は自らの命と引き換えに敵を滅ぼした男。
しかしその物語は数々の疑問と矛盾に満 ちている。
なぜ神の使いは母親の前にあらわれたのか?
なぜサムソンは敵の女を求めたのか?
なぜライオンを引き裂いたことを黙っていたのか?
なぜ罠だと知り ながら、自らの秘密を女に告げたのか?
著者グロスマンは、謎解きをしながら、物語を紡ぎ直す。
そして英雄と称された男の、実は孤独で哀しい魂の物語を浮か び上がらせる
—まるで映画のような、鮮やかさで。
イスラエルの国民的作家が、自国の英雄譚を潔く、
見事な論考でとらえ絶賛された、斬新な聖書の「物語」。

デイヴィッド グロスマン -Wikipedia


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『ネバーウェア 』ニール ゲイマン (著)



  「ぼくは、自分の人生を取り戻したいんだ!」
ロンドンの地下世界を舞台にしたダーク・ファンタジィ

 善良な一市民であるリチャード・メイヒューは、
ロンドンの道ばたで怪我をした少女を助けたときから、
彼のごく普通の暮らしは一変してしまう。
その瞬間か ら、彼は夢にも見たことのない世界へ投げ込まれた。
そこでは闇のカルチャーが、
町の下にある廃線となった地下駅や下水の中で栄えたのだ。
彼が知る世界より はるかに奇妙で危険な世界が…

ニール ゲイマン -Wikipedia

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『悪魔の系譜』 ジェフリー・B. ラッセル (著)



  デヴィル・サタン・ルシフェル・メフィストフェレスなど、
古代から現代にいたるさまざまな悪魔像の変遷を、
神話・宗教・文学・歴史・心理学や、社会的背景などから
克明にあとづけた悪魔学の決定版。西欧の「罪」の文化史。    

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『謎のカスパール・ハウザー』種村 季弘 (著)


1928年、ライン連邦バイエルン王国に突如現れた奇妙な少年。
穴の中に一人で暮らし、言葉もほとんど知らなかったこの孤児は、
数人の養父の手で教育を施 されるが、五年後、謎の男に暗殺される。
少年は果たして何者だったのか?漂泊の王子か?稀代の詐欺師か?
裏返しのエディプス物語として稀代の怪事件を読み 解き、
その謎に迫るスリリングな評伝。

種村 季弘-Wikipedia


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『薔薇十字の魔法 』種村 季弘 (著)


16世紀末から18世紀へと続く動乱の時代、
ヨーロッパでは断続的な危機感と終末感にうちひしがれていた。
そして世界救済の謎の秘密結社の出現が噂され た。
その名は薔薇十字団。
以後さまざまな局面にその神秘の存在は幻視されたが、
確たる実体は常に闇の中にあった。
果してその正体は何であったのか?
残され た教理を考察しその核心に迫るエッセイ集。

種村 季弘-Wikipedia


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『奇想の20世紀 』荒俣 宏 (著)



未来を空想する力を人類は失いつつあるのではないか。
しかしわずか一〇〇年前には「未来予測」は凄まじいブームであった。
産業、経済、政治、消費、娯楽な ど、あらゆる分野で未来が予測され、
次々に現実となった。
その大予告編とも言うべきスペクタクルが万国博覧会であり、
一九〇〇年パリ博は、二十世紀最大の ファンタジーであった。
十九世紀が夢見た二十世紀という「未来」を振り返り、
二十一世紀の我々の「夢」を展望する。

荒俣 宏-Wikipedia



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『秘密の動物誌 』ジョアン・フォンクベルタ (著), ペレ・フォルミゲーラ (著)

光る象、多足蛇、水面直立魚―。
世界各地には驚くべき未知の動物が棲息していた!
数々の珍獣を「発見」したのち謎の失踪を遂げた動物学者、
ペーター・アー マイゼンハウフェン博士の偉業を、
膨大な写真や詳細な観察記録などから紹介。
「存在するとは写真にうつるということである」という逆説が、
動物たちの存在 証明を主張する。
幻の生物たちが闊歩する「あったかもしれない地球」を夢見させ、
想像力の冒険へといざなう驚愕の書、待望の文庫化。


秘密の動物誌 -Wikipedia

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『魔導具事典 』山北 篤


  魔女たちの使う祭具、聖なる力を持つレリクス、
神の力を得た武具、名人が作り上げた逸品、創作に登場する万能の道具…。
古今東西の神話・伝承・民話・宗教から610の「不思議な力を持ったモノ」を紹介。総索引の他に、品目別、地域・出典別の索引も掲載。    

山北 篤   -Wikipedia


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『ぺてん師列伝—あるいは制服の研究』



制服は人を惹きつける.
体制が保証した地位や職階の証しにおびき寄せられる.
ドイツ軍大尉,プロイセン王子,ザクセン選帝侯太子,外交官など
と思わせる と,俗物どもは喜んで金品を差し出し,
ぺてん師たちは容赦なく巻き上げる.
大笑いののちにはたとわが身を振り返らざるをえない,
西欧の実話にもとづく人間 悲劇・喜劇.

種村 季弘-Wikipedia


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『動物と地図 』ウィルマ ジョージ (著)


  地図に描かれた奇獣・動物の謎。
13世紀から大航海時代にかけて、
地図には奇獣や未知の動物が数多く登場した。
それらの動物と描かれた背景を、
博物誌・旅行記・航海記の厖大な資料に当たって克明に解く—。
「地図の動物楽園」。図版多数収録。

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『夢占い事典 』M. ポングラチュ (著), I. ザントナー (著), 種村 季弘 (翻訳)



古代エジプト、メソポタミアから現代の精神分析学にいたるまで、
夢に関するおびただしい書物が書き著されてきた。
これら古代、中近東、中世の珍しい『夢の 書』を広く収集し、
現代の夢解釈と比較考証した結果、不思議な事実があきらかになった。
本書はその成果を伝えるとともに、
人類四千年の夢解釈の歴史を俯瞰 し、夢の象徴表現を比較・分類する。

種村 季弘-Wikipedia

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『山師カリオストロの大冒険 』種村 季弘 (著)


美貌の妻と連れ添ってヨーロッパ各地で医術・錬金術・予言などの奇蹟を演じ,
美顔水や回春剤で大もうけを企んで社交界で暗躍したカリオストロ伯爵.
その天 才ぶりにゲーテが強く心惹かれ,からくも呪縛を断ち切った.
大革命前夜の啓蒙主義と神秘主義が混交するヨーロッパ社会の心性を背景に,
謎の人物の正体に迫 る痛快評伝.

種村 季弘-Wikipedia

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『ビンゲンのヒルデガルトの世界 』種村 季弘 (著)


独得な聖書解釈だけでなく、医学・動物学・植物学・宝石学、
そして音楽や建築、あるいは料理術にまで及んで、
中世ヨーロッパ最大の幻視者ビンゲンのヒルデ ガルトの眼が捉えたものは、
何だったか。ひとりの女が聖女へと変貌する魂のドラマを辿り、
中世的世界像の転写ともいえる、特異な自然学・宇宙論の全容を探 る。



種村 季弘-Wikipedia


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『悪魔の辞典 』アンブローズ ビアス (著)



  風刺と機知に富む社会批評で、アメリカ草創期のジャーナリズムで
辛辣な筆を揮ったビアス(一八四二‐一九一三)の箴言警句集。
芥川龍之介の『侏儒の言葉』にも大きな影響を与えた。
名訳の誉れ高い旧訳にさらに手を入れ多くの新項目を加えた決定版。    

アンブローズ ビアス -Wikipedia


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『ヴォイニッチ写本の謎』ゲリー ケネディ (著), ロブ チャーチル (著)




  大発見か? 狂気の産物か? それともねつ造なのか?奇想にあふれた古文書、その謎の全貌に迫る!
その写本には、まったく解読できない文字 群と、
地上には存在しない植物が描かれていた。
暗号解読に挑むコードブレイカーたち、
写本のもつ美しさと不思議さに翻弄されるコレクターたち…。
誰が、な ぜ、この写本を残したのか。
イギリスBBCで放映された傑作ドキュメンタリー。
幻想小説を読み終わったときの、不思議な読後感が残る。



ヴォイニッチ写本-Wikipedia


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『日本架空伝承人名事典』


  これまで嘘いつわりとされてきた英雄豪傑・名人奇人・美女たちが
織りなす伝承の世界。
その意味を再発見して日本文化史の再考を促す異色の人名事典。
明治時代以降の人名を大幅に追加した、86年刊の増補。

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『キルヒャーの世界図鑑』ジョスリン・ゴドウィン (著), 川島 昭夫 (翻訳)


  中国文明エジプト起源説、地下世界論、暗号論、作曲コンピュータや
幻燈器の発明など、ルネサンス最大の幻想的科学者の奇怪で膨大な業績を、
140点余のオリジナル図版で紹介。


キルヒャー・驚異の図像


キルヒャー-Wikipedia


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